無人島の1枚を探すブログ - desert island discs -

良い曲を見つける目的に特化したブログです。洋楽・邦楽問わず、聞き逃すともったいない定番から隠れた名曲までを視聴できます。

 

気分とキャッチフレーズで選ぶ

その時の気分とちょっとした文章で、お気に入りの曲を探して頂けるページです。並び順とおすすめ文は予告なく変わる場合がありますので、予めご了承くださいませ。

■才能がありすぎて、ただのモデルのお遊びではなくなっています。椎名林檎ファンにも聞いてほしい。
Russian Red 「Fuerteventura」 (アルバム:Fuerteventuraより)

■洗練の極み。どちらも生身の体にこたえるほどの大名曲。
キリンジ 「愛のCoda」「スウィートソウル」 (アルバム:For Beautiful Human Lifeより)

■メロディが良い。オールドロックファンにもおすすめ。
The Swinger 「Miserable Girl」 (アルバム:Half Day Roadより)

■トラック運転手ご用達。グイグイくるサウンドがたまりません。
ZZ Top 「Got Me Under Pressure」 (アルバム:Eliminatorより)

■べとつかない良質な感傷を味わいたい人向け。
Steve Forbert 「Romeo's Tune」 (アルバム:Jackrabbit Slimより)

■俺は生きていると拳を振り上げたい時にぜひ。
Helloween 「I'm Alive」 (アルバム:Keeper of the Seven Keys PartⅠより)

■後半はお祭り気分になれます。
The Art Ensemble of Chicago 「No Woman, No Cry」 (アルバム:Ancient in the Futureより)

■摩訶不思議なリズムの上で、いつもとは違うシリアス路線の演奏。
Jackie Mittoo 「Oboe」 (アルバム:The Keyboard King at Studio Oneより)

■これほど旅行気分を味わえる曲は他にありません。動画で香港旅行が堪能できます。
Tin Pan Alley 「Hong Kong Night Sight」 (アルバム:Yellow Magic Carnivalより)

■村上春樹ファン必聴。
Sonny Rollins 「On a Slow Boat to China」 (アルバム:Sonny Rollins with M.J.Qより)

■働くことに疲れている自分に活を入れたい時に効果があります。
The Proclaimers 「Follow the Money」 (アルバム:Hit the Highwayより)

■メロディじゃなくてただただ音の響きに耳を傾けたい。
ゆらゆら帝国 「おはようまだやろう」 (アルバム:空洞ですより)

■たわいなくかもしれないけれど、ほんわかとした気分になるレゲエの曲。
Justin Hinds & the Dominos 「One Bird in the Hand」 (アルバム:Just in Timeより)

■どん底でもこのぐらいの曲は書けるということ。才能があるっていいものですね。
Paul McCartney 「Maybe I'm Amazed」 (アルバム:McCartneyより)

■これにはまったらプログレかニッチポップどちらかに進みましょう。
Caravan 「Stuck In a Hole」 (アルバム:Cunning Stuntsより)

■絶品の歌に添えられたギターもまた絶品。
Caetano Veloso 「Luz Do Sol」 (アルバム:Caetano Velosoより)

■鼻歌に最適。マージービート好きにも聞いてほしいです。
Rockin' Berries 「You Don't Know What You Do」 (アルバム:They're in Town: The Pye Anthologyより)

■日本語でも英語でもクイーンはクイーン。
Queen 「Teo Torriatte (Let Us Cling Together)」 (アルバム:A Day at the Racesより)

■イントロのピアノでハッとします。メロディのおいしいところだけ切り出したランチパック的な名曲。
Marcos Valle 「Meu Heroi」 (アルバム:Marcos Valleより)

■哀愁が山盛りのスカです。スカパラ好きの人におすすめ。
The Skatalites 「Ska Latte」 (アルバム:Bashakaより)

■シティポップというには味わい深すぎる。
Original Love 「プライマル(Album Mix) 」 (アルバム:Desireより)

■イントロのから騒ぎ感が半端ありません。とてもとても楽しい曲。
Trio Mocoto 「Vem Ca」 (アルバム:Trio Mocotoより)

■200年後も残りそうな大名曲。
Bob Marley & the Wailers 「No Woman, No Cry」 (アルバム:Live!より)

■上品で趣味の良いお吸い物のような音楽。
Leroy Hutson 「Where Did Love Go?」 (アルバム:Closer to the Sourceより)

■友情は永遠。ジョン・ディーコンをお忘れなく。
Queen 「Friends Will Be Friends」 (アルバム:Kind of Magicより)

■レゲエに殺気があった時代の産物。
Misty In Roots 「Man Kind」 (アルバム:Live at Counter Eurovisionより)

■原曲も良い曲なのに、更に原曲を上回るとはと驚きました。
Fountains of Wayne 「Better Things」 (アルバム:This Is Where I Belong: The Songs of Ray Daviesより)

■ラフな男たちの哀愁。うねるようなメロディ。
Steve Miller Band 「Serenade」 (アルバム:Fly Like an Eagleより)

■アイドル時代でもあなどれませんね。若い頃でもまりやはまりや。
竹内まりや 「SEPTEMBER」 (アルバム:RE-COLLECTIONより)

■早口で駆け上がるボーカルが爽快感あります。
Evelyn Thomas 「Weak Spot」 (アルバム:Love In The First Degreeより)

■程よい気温の日曜日の午後に公園で聞きたい。
Red Sleeping Beauty 「The Things I'd Say」 (アルバム:Soundtrackより)

■とにかくゲストボーカルの歌を聞いてほしい曲。デュエットの女性の歌が神。
Celso Fonseca 「Ela e Carioca」 (アルバム:Naturalより)

■本人はバラードが苦手と言っているそうですが、信じられるわけないでしょう。
奥田民生 「The STANDARD」 (アルバム:Eより)

■キラキラしていけれどひかえめで線が細い。しかしそれがまた良いという音楽。
Nicky Hopkins 「Waiting For The Band」 (アルバム:The Tin Man Was a Dreamerより)

■スーパー・ファーリ・アニマルズのストロベリー・フィールズ・フォーエバーを呼ばせてもらいます。
Super Furry Animals 「Helium Hearts」 (アルバム:Dark Days/Light Yearsより)

■キャッチーな楽曲、TOTOメンバーの演奏、すばらしいコーラス。
America 「You Can Do Magic」 (アルバム:View from the Groundより)

■ソングライターとしては頂点の1人であることを示す1曲。
Todd Rundgren 「Love of the Common Man」 (アルバム:Faithfulより)

■やるせない、せつない、しかし体はノリノリになります。
The Whatnauts 「My Thing」 (アルバム:Reaching for the Starsより)

■今とてもつらい思いをしている人にこそ、ぜひ聞いてほしい1曲です。
Richard & Linda Thompson 「Walking on a Wire」 (アルバム:Shoot Out the Lightsより)

■溌剌としたトランペット、小気味良いピアノ、そしてもっさりしたテナーの味わい
Hank Mobley & Lee Morgan 「Speak Low」 (アルバム:Peckin' Timeより)

■暴走するバンジョーを聞いてほしい。
George Lewis 「The World Is Wating for the Sunrise」 (アルバム:Jass at the Ohio Unionより)

■ほかほかと体が温まりそうな音楽。
Olu Dara 「Okra」 (アルバム:In the World- From Natchez to New Yorkより)

■地味な曲なのに名曲なのは、才能のなせる業。デスティニーの影となるにはもったいない。
松任谷由実 「気ままな朝帰り」 (アルバム:悲しいほどお天気より)

■楽しさも悲しみも全てこの中にパッケージされています。
Ze Ketti 「Peco licenca」 (アルバム:Ze Kettiより)

■太陽のような女性が歌う太陽のような曲。
Elis Regina 「Vou Deitar E Rolar (Quaquaraquaqua)」 (アルバム:Em Pleno Veraoより)

■眠い時に大音量で聞くと眠気が吹き飛びます。
Captain Funk 「Dancing in the Street」 (アルバム:Dancing in the Street EPより)

■音楽の才能だけでは辿りつかない境地。
山下達郎 「蒼氓」 (アルバム:僕の中の少年より)

■音の粒立ちがすごい。メランコリーで小気味良いピアノを聴きたければこれ。
Nahorny Trio 「Let's Light the Stove」 (アルバム:Dolce Far Niente ...i Nlc Wiecejより)

■強面でチャラそうに見えるけれど、誠実。ギャップ萌えできる曲。
Joe 「I Understand」 (アルバム:Better Daysより)

■彼らがオラついていた頃の曲。でも本当にかっこいい。
Japan 「The Unconventional」 (アルバム:Adolescent Sexより)

■伸びやかな声。弾むドラム。それだけで純粋にすばらしい。
Tim Burgess 「Only A Boy」「Say Yes」 (アルバム:I Believeより)

■自由な空気を切り取ってそのまま音楽にしています。
Umas & Outras 「Pigmaliao 70」 (アルバム:Poucas E Boasより)

■しぶとく生きている都会の女性の曲という感じがします。
Patti Austin 「Say You Love Me」 (アルバム:End of a Rainbowより)

■能天気でハッピーになれます。頭を空っぽにしたい時におすすめ。
Van She 「Kelly」 (アルバム:Van Sheより)

■骨太な癒し。沈静効果があります。
OKI 「Retah Chiri Haw」 (アルバム:トンコリより)

■素直な曲とひねった曲を聞き比べてみてください。
XTC 「That's Really Super, Supergirl」「Mermaid Smiled」 (アルバム:Skylarkingより)

■へなちょこポップ界では大名曲。
Bikeride 「Erik & Angie」 (アルバム:Thirty-Seven Secrets I Only Told Americaより)

■ウザいけれど胸が一杯になって沁みる曲。
真心ブラザーズ 「I'm in Love」 (アルバム:Fineより)

■良い曲にロックもソウルも関係ありません。
Hall & Oates 「Hard to be in Love with You」「Everytime You Go Away」 (アルバム:Voicesより)

■タランティーノの世界を音楽にしました。
Kip Hanrahan 「Two (Still in Half Light)」 (アルバム:A Few Short Notes from the End Runより)

■これほど古びない曲は珍しい。大おすすめ。
The Avalanches 「Everyday」 (アルバム:Since I Left Youより)

■前半は地味沁み、後半はソウルレビュー。
Jim Capaldi 「Eve」 (アルバム:Oh How We Dancedより)

■大名曲ではないかもしれないけれど、個人的に偏愛している曲。
The Buckinghams 「You Misunderstand Me」 (アルバム:Mercy Mercy Mercy:A Collectionより)

■辛い過去を背負った人は、この曲を聞いて乗り越えてください。
The Foundations 「In the Bad, Bad Old Days (Before You Loved Me)」 (アルバム:Digging the Foundationsより)

■メジャーな曲だけど、よく聞くとストレンジディスコ。
Irene Cara「Fame」 (アルバム:Fameより)

■一本筋が通っていて、コンシャスな曲といえばこれ。
Black Uhuru 「I Create」 (アルバム:Positiveより)

■素直でポジティブな気持ちになります。
Quinteto Ternura 「Baby」 (アルバム:Quinteto Ternuraより)

■普段は地味なピアノが、足がもつれながら疾走しています。
Eric Dolphy 「Bee Vamp」 (アルバム:Live! at the Five Spot, Vol. 1より)

■駄菓子のような味わいがあります。
Chewy Marble 「Silly Place」 (アルバム:Chewy Marbleより)

■スキのない完全なパワーポップ。
Cherry Twister 「Maryann」 (アルバム:At Home with by Cherry Twisterより)

■ギターのリフのかっこよさが、ほとんど神の領域。漢の音楽。
Foghat 「I Just Want to Make Love to You」 (アルバム:Foghatより)

■聞いていると内側から喜びが沸き起こってきます。これが無人島の1枚となる人も多いはず。
Mano Decio da Viola 「Saudade Do Passado」 (アルバム:Encontro com a Velha Guarda(すばらしきサンバの仲間たち)より)

■後半のコーラスがピースフルで、幸せな気持ちになれます。
Soul Syndicate 「Mariwana」 (アルバム:Harvest Uptownより)

■これ以上ほんわかした曲は他にありません。ほっこりしたいならこの曲です。
空気公団 「夕暮れ電車に飛び乗れ」 (アルバム:融より)

■ストレスを感じている人は大音量で聞くと、ストレス解消効果が期待できます。
New Order 「Paradise」「Bizarre Love Triangle」 (アルバム:Brotherhoodより)

■ボロボロな時だからこそ判る天才の真髄。
Brian Wilson 「Still I Dream of It」 (アルバム:I Just Wasn't Made for These Timesより)

■ザ・ピーナッツが歌っても不思議はない曲かもしれません。
Les Masques 「Enfer」 (アルバム:Brasilian Soundより)

■とくにかく楽曲がすばらしい爆音の曲を聞きたい方はチェックしてみてください。
Dinosaur Jr. 「The Wagon」「Water」 (アルバム:Green Mindより)

■ただただ歌に酔いしれたい時におすすめ。歌が良すぎて演奏が耳に入りません。
Daryl Hall 「Can't Stop Dreaming」「What's in your World」 (アルバム:Can't Stop Dreamingより)

■これは日本の音楽が辿り着いた最高到達地点かもしれません。私にとって大切すぎる曲。
フィッシュマンズ 「Baby Blue」「ナイトクリージング」 (アルバム:空中キャンプより)

■開放感とリラックスした空気が魅力。
Macky Feary Band 「You're Young」 (アルバム:Macky Feary Bandより)

■個人的に思い出深い曲。中学生の私を捕えた曲。
Al Kooper 「Camille」「Hey, Western Union Man」 (アルバム:I Stand Aloneより)

■光沢ひかえめ。オフホワイトなラヴァーズロック。
Jennifer Lara 「I am in Love」 (アルバム:Studio One Presents Jennifer Laraより)

■人類史上最強のダンスミュージックの1つ。無人島の1枚の実績がある曲。
Lil' Louis & the World 「Club Lonely」 (アルバム:Journey With the Lonelyより)

■歌は人生。人生は歌。ディープな歌声を聞きたい人におすすめ。
Willie Clayton 「So Tired Up」 (アルバム:Foreverより)

■楽器が鳴りまくっているスカを聞きたいならこれ。
Determinations 「Beneath the Ska Moon」 (アルバム:This is DETERMINATIONSより)

■これを良い年になりそうな気がします。
U2 「New Year's Day」 (アルバム:Warより)

■これを聞くと何かを始めたくなります。スタートダッシュの勢いをつける時の最強BGM。
The Last Poets with Bernard Purdie 「It's a Trip」 (アルバム:Delights of the Gardenより)

■友人が遊びに来ている時にこれをかけると大体食いついてきます。
Jimmy McGriff 「Let's Stay Together」 (アルバム:Let's Stay Togetherより)

■すこし華やいだ気分から、サイレントナイトのクリスマスソングへのリレーでお楽しみください。
Simon & Garfunkel 「The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy)」「7 O'Clock News/Silent Night」 (アルバム:Parsley Sage Rosemary & Thymeより)

■曲名通り単なる言葉を越えて訴えてくる曲です。
Extreme 「More Than Words」 (アルバム:Extreme II: Pornograffittiより)

■ベイビー・カムバックよりもおすすめです。苦味走ったところが魅力。名曲の中の名曲。
Player 「Who Do You Think You Are」 (アルバム:Room with a Viewより)

■スローから突然興奮の坩堝に叩き込まれてしまいます。無人島の1枚の実績がある曲。
Spearmint 「A Week Away」「A Trip Into Space」 (アルバム:A Week Awayより)

■親しみやすく気がつくと鼻歌になってしまいます。
Third World 「Try Jah Love」 (アルバム:You've Got the Powerより)

■隠れた名曲です。ミッチー・ライダーなのにフリーソウルです。
Mitch Ryder & the Detroit Wheels 「I Never Had It Better」 (アルバム:Rev-Up: The Best of Mitch Ryder & the Detroit Wheelsより)

■スピリチュアルな曲ですが、次第にじんわりと熱を帯びてきます。女性特有のたくましさを感じる曲です。
Alive! 「Heaven Is in Your Mind」 (アルバム:Call It Jazzより)

■うなだれた気持ちを抱えたまま発する言葉と躍動する演奏。曲の終り方でこの曲を凌ぐ曲が見つかりません。
Bruce Springsteen 「It's Hard to Be a Saint in the City」 (アルバム:Greetings from Asbury Park, N.J.より)

■未来へのイノセントな希望を歌った曲。
Quincy Jones 「Tomorrow (A Better You, Better Me)」 (アルバム:Back on the Blockより)

■給料日ソングの決定版。これを聞いて給料日に自分を褒め称えましょう。
Cotton Mather 「Payday」 (アルバム:Cotton Is Kingより)

■これを聞くといつも背筋がゾクゾクします。こんなにクールなのに大名曲。
Gary Bartz 「Music Is My Sanctuary」 (アルバム:Music Is My Sanctuaryより)

■ギターを弾かせたい周囲とあまり弾きたくない本人のかけ合い漫才。
Roger 「Play Your Guitar, Brother Roger」 (アルバム:The Saga Continuesより)

■さわやかなコーラスとポップな楽曲。ウェストコーストロック・ミーツ・AOR。
McGuinn, Clark & Hillman 「Long Long Time」 (アルバム:McGuinn, Clark & Hillmanより)

■ネオアコなのに、ジワジワくる曲です。
The Go-Betweens 「Bachelor Kisses」 (アルバム:1978-1990より)

■これをブログの1曲目に選んだのには意味があります。騙されたと思って聞いてほしい1曲。
Georgie Fame 「Daylight」 (アルバム:Georgie Fame for Cafe Apres-midiより)

■若い時にこれを聞くと、ロックに捕まえられてしまいます。
Scorpions「Pictured Life」 (アルバム:Virgin Killerより)

■とてもシンプルな良さを持ったポップな曲です。
Betty Everett 「Shoop Shoop Song (It's in His Kiss)」 (アルバム:25 Greatest Hits Shoop Shoop Song: It's in His Kissより)

■躍動するフィリーダンサー。
Bunny Sigler 「Things Are Gonna Get Better」 (アルバム:That's How Long I'll be Loving Youより)

■全盛期のデヴィッド・ボウイのかっこよさ。
David Bowie 「Look Back in Anger」 (アルバム:Lodgerより)

■2000年代以降の最高の発見はこの人たちかも。
相対性理論 「品川ナンバー」 (アルバム:ハイファイ新書より)

■情熱の奔流に飲み込まれます。明日に向けて疾走しています。
Jaguar 「But Tommorow」 (アルバム:A Visionより)

■ボブ・ディランのカバー。ただごとではない感極まったようなピアノ演奏。
Keith Jarrett 「My Back Pages」 (アルバム:Somewhere Beforeより)

■ファンクとHIPHOPの間の音楽。リズムが本当にすごい。
De La Soul 「Ring Ring Ring (Ha Ha Hey) (Party Line Mix)」 (アルバム:Remixesより)


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