無人島の1枚を探すブログ その日の気分やキャッチフレーズから探すリスト

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その日の気分やキャッチフレーズから探すリスト

空き時間を有効活用したい方は、すぐに曲を探せるようお気に入りに登録をしてみてください。

■才能がありすぎて、ただのモデルのお遊びではなくなっています。椎名林檎ファンにも聞いてほしい。
Russian Red 「Fuerteventura」 (アルバム:Fuerteventura)

■洗練の極み。どちらも生身の体にこたえるほどの大名曲。
キリンジ 「愛のCoda」「スウィートソウル」 (アルバム:For Beautiful Human Life)

■とにかくメロディが良い。オールドロックファンにもおすすめ。
The Swinger 「Miserable Girl」 (アルバム:Half Day Road)

■不安や感情が爆発しそうな時におすすめの強制鎮静化装置。
EGO-WRAPPIN' 「アマイ カゲ」「Byrd」 (アルバム:His choice of shoes is ill!)

■ファンクとHIPHOPの中間の音楽。リズムトラックがかっこよすぎます。
De La Soul 「Ring Ring Ring (Ha Ha Hey) (Party Line Mix)」 (アルバム:Remixes)

■頭のネジが外れたような天然なグッドポップチューンとせつなくなる必殺メロディを持つ曲。
The Apples in Stereo 「Ruby」「Benefits of Lying (With Your Friend)」 (アルバム:Her Wallpaper Reverie)

■まっすぐなボーカルと爆音ギターの壁が表現している無情の世界の表現が見事です!
Thee Michelle Gun Elephant 「ブギー」 (アルバム:Chicken Zombies)

■ボブ・デイランの「アイ・ウォント・ユー」が好きな人におすすめしたい曲です。
Steve Forbert 「Romeo's Tune」 (アルバム:Jackrabbit Slim)

■トーキング・ヘッズのリズムのすごさがわかる曲を2曲お聞きください。
Talking Heads 「The Good Thing」「Warning Sign」 (アルバム:More Songs About Buildings & Food)

■俺は生きていると拳を振り上げたい時にぜひ。
Helloween 「I'm Alive」 (アルバム:Keeper of the Seven Keys PartⅠ)

■後半は祝祭気分になれます。
The Art Ensemble of Chicago 「No Woman, No Cry」 (アルバム:Ancient in the Future)

■摩訶不思議なリズムの上、いつもとは違うシリアス路線の演奏。
Jackie Mittoo 「Oboe」 (アルバム:The Keyboard King at Studio One)

■これほど旅行気分を味わえる曲は他にありません。香港旅行をした気分になります。
Tin Pan Alley 「Hong Kong Night Sight」 (アルバム:Yellow Magic Carnival)

■村上春樹が本のタイトルにした曲です。ファンは必聴!
Sonny Rollins 「On a Slow Boat to China」 (アルバム:Sonny Rollins with M.J.Q)

■働くことに疲れている自分に活を入れたい時に聞いてみてください。
The Proclaimers 「Follow the Money」 (アルバム:Hit the Highway)

■ハッピーでグルーヴィーな気分になりたい時のファーストチョイスはこれです。
Cornershop 「Brimful of Asha」 (アルバム:When I was Born for the 7th Time)

■音楽と演劇の境界線を軽く飛び越え、心をわしづかみにする稀代の傑作
Antony & the Johnsons 「Fistful of Love」 (アルバム:I am a Bird Now)

■メロディとかリズムとかじゃなくて、ただただ音の響きに耳を傾けたい。
ゆらゆら帝国 「おはようまだやろう」 (アルバム:空洞です)

■奇跡的な曲との出会い。そして彼女の生き方の強さが現れている魂のアーバンブルース。
Phoebe Snow 「Never Letting Go」 (アルバム:Never Letting Go)

■たわいないかもしれないけれど、ほんわかとした気分になるレゲエの曲。
Justin Hinds & the Dominos 「One Bird in the Hand」 (アルバム:Just in Time)

■どん底でもこのぐらいの曲は書けるということ。才能があるっていいものですね。
Paul McCartney 「Maybe I'm Amazed」 (アルバム:McCartney)

■これにはまったらプログレかニッチポップどちらかに進みましょう。
Caravan 「Stuck In a Hole」 (アルバム:Cunning Stunts)

■キャッチーなプログレハードの曲です。
Tai Phong 「Goin' Away」 (アルバム:Tai Phong)

■絶品の歌に添えられたギターもまた絶品の味わい。
Caetano Veloso 「Luz Do Sol」 (アルバム:Caetano Veloso)

■鼻歌に最適。マージービート好きにも聞いてほしいです。
Rockin' Berries 「You Don't Know What You Do」 (アルバム:They're in Town: The Pye Anthology)

■神がかっているドラムを聞く曲です。U2好きの人にもおすすめです。
Mutemath 「Electrify」 (アルバム:Armistice)

■日本語でも英語でもクイーンはクイーン。
Queen 「Teo Torriatte (Let Us Cling Together)」 (アルバム:A Day at the Races)

■イントロのピアノでハッとします。気持ちが上がります!
Marcos Valle 「Meu Heroi」 (アルバム:Marcos Valle)

■哀愁が山盛りのスカです。スカパラ好きの人にもおすすめ。
The Skatalites 「Ska Latte」 (アルバム:Bashaka)

■シティポップというには味わい深すぎる。
Original Love 「プライマル(Album Mix) 」 (アルバム:Desire)

■イントロのから騒ぎ感が半端ありません。とてもとても楽しい曲。
Trio Mocoto 「Vem Ca」 (アルバム:Trio Mocoto)

■200年後も残りそうな大名曲。
Bob Marley & the Wailers 「No Woman, No Cry」 (アルバム:Live!)

■リロイ・ハトソン流の「ホワッツ・ゴーイン・オン」と呼ばせてもらいたい!
Leroy Hutson 「Where Did Love Go?」 (アルバム:Closer to the Source)

■様々なバンドが育てたビートルズっぽいポップセンスを現代に受け継いだバンドです。
Sloan 「C'mon C'mon (We're Gonna Get It Started)」「Stand by Me, Yeah」 (アルバム:Navy Blues)

■友情は永遠。ジョン・ディーコンをお忘れなく。
Queen 「Friends Will Be Friends」 (アルバム:Kind of Magic)

■弱っている時に背中を押してくれる気がするインディロック。
Nada Surf 「Always Love」 (アルバム:The Weight is a Gift)

■レゲエに殺気があった時代の産物。
Misty In Roots 「Man Kind」 (アルバム:Live at Counter Eurovision)

■粒立ちの良いピアノと奔放なスキャットを堪能できるブラジリアン・ジャズの名演。
Tania Maria 「Tranquility」 (アルバム:Taurus)

■開放感あるれる曲と胸をしめつけられる切ない曲の2本立て
Jason Mraz 「The Freedom Song」「The World As I See It」 (アルバム:Love is a Four Letter Word)

■彼らは70年代アメリカ音楽無冠の帝王です。その凄さを実感できる2曲
Electric Light Orchestra 「Telephone Line」「Livin' Thing」 (アルバム:A New World Record)

■スローなイントロからぐいぐい加速し、サビでバーストする傑作ギターロック。
Fountains of Wayne 「Better Things」 (アルバム:This Is Where I Belong: The Songs of Ray Davies)

■ラフな男たちの哀愁。うねるようなメロディ。
Steve Miller Band 「Serenade」 (アルバム:Fly Like an Eagle)

■RCサクセションの曲の中でも、とても励まされる曲だと思います。
RCサクセション 「Oh! Baby」 (アルバム:OK)

■アイドル時代でもあなどれませんね。若い頃でもまりやはまりや。
竹内まりや 「SEPTEMBER」 (アルバム:RE-COLLECTION)

■早口で駆け上がるボーカルが爽快感あります。
Evelyn Thomas 「Weak Spot」 (アルバム:Love In The First Degree)

■程よい気温の日曜日の午後に公園で聞きたい。
Red Sleeping Beauty 「The Things I'd Say」 (アルバム:Soundtrack)

■ほんわか、ほのぼのしたロックステディの佳作
John Holt 「Do You Want Me」 (アルバム:A Love I Can Feel)

■気分をリフレッシュできるボサノヴァ。デュエットの女性の歌が神。
Celso Fonseca 「Ela e Carioca」 (アルバム:Natural)

■本人はバラードが苦手と言っているそうですが、信じられるわけないでしょう。
奥田民生 「The STANDARD」 (アルバム:E)

■イチローが大ファンの人です。
Snoop Dogg 「Ain't No Fun」「Who am I? (What's My Name?)」 (アルバム:Doggystyle)

■人を待つ時に聞くと、イライラしなくて済みます。
Nicky Hopkins 「Waiting For The Band」 (アルバム:The Tin Man Was a Dreamer)

■スーパー・ファーリ・アニマルズ版「ホワットエバー」と呼ばせてもらいます。
Super Furry Animals 「Helium Hearts」 (アルバム:Dark Days/Light Years)

■キャッチーな楽曲、TOTOメンバーの演奏、すばらしいコーラス。
America 「You Can Do Magic」 (アルバム:View from the Ground)

■ソングライターとしては頂点の1人であることを示す1曲。
Todd Rundgren 「Love of the Common Man」 (アルバム:Faithful)

■浮き沈みの大きな人生を過ごした2つの才能が出会った時に生まれた曲。
Jose Feliciano 「Wild World」 (アルバム:That the Spirit Needs)

■アート作品のような音響ボサノヴァの名曲。
Arto Lindsay 「You Decide」 (アルバム:Invoke)

■レアグルーヴの代名詞的名曲。深みのある声が圧巻!
Gil Scott-Heron & Brian Jackson 「It's Your World」「17th Street」 (アルバム:It's Your World)

■やるせない、せつない、しかし体はノリノリになります。
The Whatnauts 「My Thing」 (アルバム:Reaching for the Stars)

■とてもつらい思いをしている人にこそ、ぜひ聞いてほしい1曲です。
Richard & Linda Thompson 「Walking on a Wire」 (アルバム:Shoot Out the Lights)

■溌剌としたトランペット、小気味良いピアノ、そしてもっさりしたテナーの味わい。
Hank Mobley & Lee Morgan 「Speak Low」 (アルバム:Peckin' Time)

■一心不乱に暴走するバンジョーを聞いてほしい。
George Lewis 「The World Is Wating for the Sunrise」 (アルバム:Jass at the Ohio Union)

■ほかほかと体が温まりそうな音楽。あのNASの親父だけどタダ者じゃありません。
Olu Dara 「Okra」 (アルバム:In the World- From Natchez to New York)

■未来は美しいと歌っている曲(希望の鐘の乱れ打ち入り)
Primal Scream 「Beautiful Future」 (アルバム:Beautiful Future)

■地味な曲なのに名曲なのは、才能のなせる業。デスティニーの影となるにはもったいない。
松任谷由実 「気ままな朝帰り」 (アルバム:悲しいほどお天気)

■本当にエバーグリーンの曲とはこういう曲のことではないかと思います。
Ned Doheny 「I Know Sorrow」 (アルバム:Ned Doheny)

■ノーベル文学賞受賞はダテではありません。曲もとてもかっこいいです。
Bob Dylan 「All Along the Watchtower」 (アルバム:John Wesley Harding)

■楽しさも悲しみも全てこの中にパッケージされています。
Ze Ketti 「Peco licenca」 (アルバム:Ze Ketti)

■太陽のような女性が歌う太陽のような曲。
Elis Regina 「Vou Deitar E Rolar (Quaquaraquaqua)」 (アルバム:Em Pleno Verao)

■人をハッピーな気分にさせる軽快なオルガン・ジャズです。
Richard "Groove" Holmes 「Misty」 (アルバム:Misty,Soul Message)

■眠い時に大音量で聞くと眠気が吹き飛びます。
Captain Funk 「Dancing in the Street」 (アルバム:Dancing in the Street EP)

■音楽の才能だけでは辿りつかない境地。
山下達郎 「蒼氓」 (アルバム:僕の中の少年)

■音の粒立ちがすごい。メランコリーで小気味良いピアノに酔いしれます!
Nahorny Trio 「Let's Light the Stove」 (アルバム:Dolce Far Niente ...i Nlc Wiecej)

■強面でチャラそうに見えるけれど、誠実。ギャップ萌えできる曲。
Joe 「I Understand」 (アルバム:Better Days)

■知的でジェントルな彼らがオラついていた頃の曲。かっこいい毒のあるファンク。
Japan 「The Unconventional」 (アルバム:Adolescent Sex)

■カーティス・メイフィールドのような伸びやかな声。弾むドラム。隠れ名曲。
Tim Burgess 「Only A Boy」「Say Yes」 (アルバム:I Believe)

■あわただしい日常を浄化して、リラックスさせるスピリチュアルな曲
Bobbi Humphrey 「Please Set Me at Ease」 (アルバム:Fancy Dancer)

■ハンドクラッピンに弾む楽曲のソフトロックナンバー。
Dino, Desi & Billy 「Kitty Doyle」 (アルバム:Rebel Kind: The Best of Dino, Desi & Billy)

■ギザギザハート達のアイドル、みんな大好き!スクィーズ!
Squeeze 「Pulling Mussels (From the Shell)」「Another Nail in My Heart」 (アルバム:Argybargy)

■自由な空気を切り取って、そのままスキャットで歌ったような音楽です。
Umas & Outras 「Pigmaliao 70」 (アルバム:Poucas E Boas)

■しぶとく生きている洗練された都会の女性の曲という感じがします。
Patti Austin 「Say You Love Me」 (アルバム:End of a Rainbow)

■聞くとおバカでハッピーになれます。頭を空っぽにしたい時におすすめ。
Van She 「Kelly」 (アルバム:Van She)

■骨太な音楽ですが、癒し効果が半端ありません。沈静効果もあります。
OKI 「Retah Chiri Haw」 (アルバム:トンコリ)

■時代が変わろうとしていることを感じながらも、堂々たるオルガン演奏をしています。
Charles Earland 「Will You Still Love Me Tomorrow」 (アルバム:Intensity)

■素直な曲とひねった曲を聞き比べてみてください。
XTC 「That's Really Super, Supergirl」「Mermaid Smiled」 (アルバム:Skylarking)

■へなちょこポップ界では大名曲。
Bikeride 「Erik & Angie」 (アルバム:Thirty-Seven Secrets I Only Told America)

■ウザいけれど胸が一杯になって沁みてくる曲。
真心ブラザーズ 「I'm in Love」 (アルバム:Fine)

■ザッパってどういう人を知りたい人はこの曲からどうぞ。
Frank Zappa & the Mothers of Invention 「Inca Roads」 (アルバム:One Size Fits All)

■良い曲にロックもソウルも関係ありません。
Hall & Oates 「Hard to be in Love with You」「Everytime You Go Away」 (アルバム:Voices)

■タランティーノの世界を音楽にしましたという感じの不良の音楽。
Kip Hanrahan 「Two (Still in Half Light)」 (アルバム:A Few Short Notes from the End Run)

■これほど古びないダンスミュージックは珍しい。大おすすめ。
The Avalanches 「Everyday」 (アルバム:Since I Left You)

■古民家を改築したカフェに似合いそうな曲です。リラックスできるカフェ音楽。
Happy & Artie Traum 「Mama, It's Such a Long Ride Home」 (アルバム:Happy & Artie Traum)

■マイルスが精緻なミュート演奏を聞かせてくれる小粋な名演
Miles Davis 「I could Write a Book」 (アルバム:Relaxin')

■テンプテーションズの名曲をふっくらとカバーしています!
David Lindley 「Don't Look Back」 (アルバム:El Rayo-X)

■ディスコ一歩手前の洗練されたアイズレー流ファンクです。元気が出ます。
The Isley Brothers 「Go All the Way,Pts.1&2」 (アルバム:Go All the Way)

■前半は地味沁み、後半はソウルレビュー。
Jim Capaldi 「Eve」 (アルバム:Oh How We Danced)

■大名曲ではないかもしれないけれど、個人的に偏愛しているソフトロック。
The Buckinghams 「You Misunderstand Me」 (アルバム:Mercy Mercy Mercy:A Collection)

■辛い過去を背負った人は、この曲を聞いてぜひ乗り越えてください。
The Foundations 「In the Bad, Bad Old Days (Before You Loved Me)」 (アルバム:Digging the Foundations)

■内気で純朴な雰囲気の曲ですが、どことなく人懐こいところもあります。
Lambert & Nuttycombe 「Morning」 (アルバム:At Home)

■メジャーな曲ですが、よく聞くとストレンジディスコ。
Irene Cara「Fame」 (アルバム:Fame)

■一本筋が通っていて、コンシャスな曲といえばこれ。
Black Uhuru 「I Create」 (アルバム:Positive)

■素直でポジティブな気持ちになります。精神の毒抜きができます。
Quinteto Ternura 「Baby」 (アルバム:Quinteto Ternura)

■へたれ扱いされることがあるピアニストが疾走するところが聞きどころ。
Eric Dolphy 「Bee Vamp」 (アルバム:Live! at the Five Spot, Vol. 1)

■ワンダーミンツやジェリーフィッシュ好きの人なら必ず気に入るはず!
Chewy Marble 「Silly Place」 (アルバム:Chewy Marble)

■ミニシアターでロングラン上映しているセンスの良い映画のような音楽。
Little Feat 「Willin'」「Texas Rose Cafe」 (アルバム:Sailin' Shoes)

■どこにもスキのない完全無欠なパワーポップ。
Cherry Twister 「Maryann」 (アルバム:At Home with by Cherry Twister)

■ギターのリフのかっこよさが、ほとんど神の領域。漢のロック。
Foghat 「I Just Want to Make Love to You」 (アルバム:Foghat)

■聞いていると内側から喜びが沸き上がる音楽です。無人島の1枚の有力候補。
Mano Decio da Viola 「Saudade Do Passado」 (アルバム:Encontro com a Velha Guarda(すばらしきサンバの仲間たち))

■後半のコーラスがピースフルで、幸せな気持ちになれます。
Soul Syndicate 「Mariwana」 (アルバム:Harvest Uptown)

■これ以上ほんわかした曲は他にありません。ほっこりしたいならこの曲です。
空気公団 「夕暮れ電車に飛び乗れ」 (アルバム:融)

■ストレスを感じている人は大音量で聞いてみてください。鬱屈した気持ちが裏返って幸せな気持ちになります。
New Order 「Paradise」「Bizarre Love Triangle」 (アルバム:Brotherhood)

■ボロボロな時だからこそ判る天才の真髄。
Brian Wilson 「Still I Dream of It」 (アルバム:I Just Wasn't Made for These Times)

■ザ・ピーナッツが歌っても不思議はない曲かもしれません。
Les Masques 「Enfer」 (アルバム:Brasilian Sound)

■とくにかく楽曲がすばらしい。爆音で頭の中が真っ白になります。
Dinosaur Jr. 「The Wagon」「Water」 (アルバム:Green Mind)

■世界の中心で「あたしはここよ」と叫んでいる感じです。
Chara 「あたしはここよ」 (アルバム:Strange Fruits)

■ただただ歌に酔いしれたい時におすすめ。歌が良すぎて演奏が耳に入らなくなるほど。
Daryl Hall 「Can't Stop Dreaming」「What's in your World」 (アルバム:Can't Stop Dreaming)

■これは日本の音楽が辿り着いた最高到達地点かもしれません。私にとっても大切すぎる曲。
フィッシュマンズ 「Baby Blue」「ナイトクリージング」 (アルバム:空中キャンプ)

■開放感とリラックスした空気が魅力。ジャケットも最高です。
Macky Feary Band 「You're Young」 (アルバム:Macky Feary Band)

■サンボーンのサックスが絶品の都会派フュージョンの傑作。
Bob James 「Touchdown」 (アルバム:Touchdown)

■個人的に思い出深い曲。中学生の私を夢中にさせた曲。
Al Kooper 「Camille」「Hey, Western Union Man」 (アルバム:I Stand Alone)

■渋いバリントンの声が夜の都会を彩るフィリーソウルの名曲。
Lou Rawls 「You'll Never Find Another Love Like Mine」 (アルバム:All Things in Time)

■光沢ひかえめ。オフホワイトなラヴァーズロック。
Jennifer Lara 「I am in Love」 (アルバム:Studio One Presents Jennifer Lara)

■人類史上最強のダンスミュージックの1つ。無人島の1枚の実績がある曲。
Lil' Louis & the World 「Club Lonely」 (アルバム:Journey With the Lonely)

■歌は人生。人生は歌。ディープな歌声を聞きたい人におすすめ。
Willie Clayton 「So Tired Up」 (アルバム:Forever)

■楽器が鳴りまくっています。歌心が爆発しているスカを聞きたいならこれ。
Determinations 「Beneath the Ska Moon」 (アルバム:This is DETERMINATIONS)

■これを聞くと良い年を迎えられる気がします。
U2 「New Year's Day」 (アルバム:War)

■これを聞くと何かを始めたくなります。スタートダッシュの勢いをつけたい時の最強BGM。
The Last Poets with Bernard Purdie 「It's a Trip」 (アルバム:Delights of the Garden)

■友人が遊びに来た時にこれをかけると、これ何?と聞かれます。
Jimmy McGriff 「Let's Stay Together」 (アルバム:Let's Stay Together)

■すこし華やいだ気分から、サイレントナイトのクリスマスソングへのリレーでお楽しみください。
Simon & Garfunkel 「The 59th Street Bridge Song (Feelin' Groovy)」「7 O'Clock News/Silent Night」 (アルバム:Parsley Sage Rosemary & Thyme)

■ハートで歌うボーカルと絶品アコースティックギターの最強コンビ。
Extreme 「More Than Words」 (アルバム:Extreme II: Pornograffitti)

■私はベイビー・カムバックより好きです。苦味走ったところが魅力。名曲の中の名曲。
Player 「Who Do You Think You Are」 (アルバム:Room with a View)

■スローから突然興奮の坩堝に叩き込まれてしまいます。無人島の1枚の実績がある曲。
Spearmint 「A Week Away」「A Trip Into Space」 (アルバム:A Week Away)

■親しみやすく気がつくと鼻歌になってしまいます。
Third World 「Try Jah Love」 (アルバム:You've Got the Power)

■隠れた名曲です。ミッチー・ライダーなのにフリーソウルです。
Mitch Ryder & the Detroit Wheels 「I Never Had It Better」 (アルバム:Rev-Up: The Best of Mitch Ryder & the Detroit Wheels)

■ジャズギターでフライ・ミー・トゥ・ザ・ムーンを聞くならこの曲でしょう。
Wes Montgomery 「Fly Me to the Moon」 (アルバム:Road Song)

■スピリチュアルな曲ですが、次第にじんわりと熱を帯びてきます。大傑作!
Alive! 「Heaven Is in Your Mind」 (アルバム:Call It Jazz)

■私はロック史上最高のエンディングはこの曲だと思います。
Bruce Springsteen 「It's Hard to Be a Saint in the City」 (アルバム:Greetings from Asbury Park, N.J.)

■これを聞くと未来に対して楽観的な気持ちになります。
Quincy Jones 「Tomorrow (A Better You, Better Me)」 (アルバム:Back on the Block)

■ヒップホップクラシックとロッククラシックを兼ねています。元気が出る曲。
Beastie Boys 「Fight for Your Right」 (アルバム:Licensed to Ill)

■ゆらめくソウルフルなエレピが最高です。
Donny Hathaway 「The Ghetto」 (アルバム:Everything is Everything)

■トロンボーンってどういう音だっけと思った人は、この曲で思う存分聞けます。
Paulinho da Viola & Elton Medeiros 「Momento de Fraqueza」 (アルバム:Samba na Madrugada)

■給料日ソングの決定版。これを聞いて給料日に自分を褒め称えましょう。
Cotton Mather 「Payday」 (アルバム:Cotton Is King)

■これを聞くといつも背筋がゾクゾクします。こんなにクールなのに大名曲。
Gary Bartz 「Music Is My Sanctuary」 (アルバム:Music Is My Sanctuary)

■レジェンドといわれるバンドのこれが出発地点。
Led Zeppelin 「Good Times Bad Times」「Communication Breakdown」 (アルバム:Led Zeppelin |)

■切々とした思いを歌ったAORの傑作バラードです。
Michael Ruff 「More Than You'll Ever Know」 (アルバム:Once in a Lifetime)

■イギリスで実施された歴代のイギリスの人気曲投票で1位を獲得しています。
Oasis 「Live Forever」 (アルバム:Definitely Maybe)

■ギターを弾かせたい周囲とあまり弾きたくない本人のかけ合い漫才。
Roger 「Play Your Guitar, Brother Roger」 (アルバム:The Saga Continues)

■普段着感覚で肩肘はらずとても楽しめる曲です。
AstroPuppees 「Underdog」 (アルバム:You Win the Bride)

■キラキラしたエレポップです。元気が出る曲です。
石野卓球 「STEREO NIGHTS」 (アルバム:KARAOKEJACK)

■さわやかなコーラスとポップな楽曲。ウェストコーストロック・ミーツ・AOR。
McGuinn, Clark & Hillman 「Long Long Time」 (アルバム:McGuinn, Clark & Hillman)

■曲がアフリカ旅行をするストーリー仕立てになっています。
Weather Report 「Black Market」 (アルバム:Black Market)

■このアルバムはクイーン好きの人におすすめできます!
Styx 「Sing for the Day」「Blue Collar Man」 (アルバム:Pieces of Eight)

■むさくるしいけれど、男気を感じさせてくれるアメリカン・ロック。
Bob Seger & the Silver Bullet Band 「Even Now」「Shame on the Moon」 (アルバム:The Distance)

■ネオアコなのに、ジワジワくる曲です。
The Go-Betweens 「Bachelor Kisses」 (アルバム:1978-1990)

■これをブログの1曲目に選んだのには意味があります。騙されたと思って聞いてほしい1曲。
Georgie Fame 「Daylight」 (アルバム:Georgie Fame for Cafe Apres-midi)

■中学生から今に至るまでずっと私が聞いている曲です。
Scorpions「Pictured Life」 (アルバム:Virgin Killer)

■生命の喜びを表現した涅槃のトリップミュージック。
Harmonia 「De Luxe (Immer Wieder)」 (アルバム:De Luxe)

■とてもシンプルな良さを持ったポップな曲です。
Betty Everett 「Shoop Shoop Song (It's in His Kiss)」 (アルバム:25 Greatest Hits Shoop Shoop Song: It's in His Kiss)

■演奏に注目するとリック・オケイセックのワンマンバンドではないことが分かります。
The Cars 「Shake It Up」「I'm not the One 」 (アルバム:Shake It Up)

■躍動するフィリーダンサー。
Bunny Sigler 「Things Are Gonna Get Better」 (アルバム:That's How Long I'll be Loving You)

■古いジャイブ音楽を現代のシャープな感覚で蘇らせています。
Joe Jackson 「Five Guys Named Moe」 (アルバム:Jumpin' Jive)

■全盛期のデヴィッド・ボウイのかっこよさ。
David Bowie 「Look Back in Anger」 (アルバム:Lodger)

■2000年代以降の日本で最高の発見はこの人たちかも。
相対性理論 「品川ナンバー」 (アルバム:ハイファイ新書)

■情熱の奔流に飲み込まれます。明日には何かを変えたいという気持ちが伝わってくる曲。
Jaguar 「But Tommorow」 (アルバム:A Vision)

■オリジナルパンクのレジェンドが、ヨレヨレでロマンティックな曲を歌っています。
Richard Hell & the Voidoids 「All the Way」 (アルバム:Blank Generation)

■ボブ・ディランのカバー。少しアーシーな香りのする感極まったピアノ演奏。
Keith Jarrett 「My Back Pages」 (アルバム:Somewhere Before)

■キワモノなイメージ戦略の中で、ふと垣間見せたヒップで粋な曲。
Dr. John 「Mama Roux」 (アルバム:Gris-Gris)

■アンダーグラウンド色を纏っているがポップで美しい曲。
The Velvet Underground & Nico 「Sunday Morning」「Femme Fatale」 (アルバム:The Velvet Underground & Nico)

■一昔前の昼ドラのメロディが好きな人におすすめの曲です。
Gato Barbieri 「Last Tango in Paris, Pt. 1」 (アルバム:Last Tango in Paris)

■ソフトロックといえばこの人たち。完成度の高いポップの箱庭
The Association 「Windy」 (アルバム:Insight Out)

■トラック運転手ご用達。グイグイくるサウンドがたまりません。
ZZ Top 「Got Me Under Pressure」 (アルバム:Eliminator)

この並び順とおすすめ文は予告なく変わる場合がありますので、予めご了承くださいませ。

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